ステークホルダー・エンゲージメント

東京精密グループでは、社会的責任を果たしながら事業価値と社会的価値を創出するためには、さまざまなステークホルダーとの継続的で活発な双方向のコミュニケーションが重要だと考えています。ステークホルダーとの真摯なコミュニケーションにより真のニーズと課題を共有することで、強固で深い信頼関係を構築し、共に成長していくことを目指しています。

多くのステークホルダーの皆様とWIN-WINの関係を深め、企業価値の向上と世の中への貢献を目指して活動してまいります。

東京精密グループの主なステークホルダー

主なステークホルダー

ステークホルダーとの主なコミュニケーション

 
ステークホルダー 主なコミュニケーション手段
顧 客 顧客満足度アンケートの実施(年1回)
営業担当部門/サービス担当部門による対応(随時)
展示会/イベント(年数回)
計測センター(セミナー・講習、プライベートショー等)(年数回) など
従業員 労使交渉 
社内報・イントラネットのよる情報発信(随時)
内部通報制度(随時) など
株 主 株主総会(年1回) 
決算説明会(年4回) 
株主通信の発行(年2回)
個人投資家向け説明会(年1回) 
ウェブサイトなどによる情報発信(随時) など
地 域 東基連 八王子労働基準協会支部の広報発行(年5回)・講習参加(随時)
地域学生への特別講義(数年おき)
土浦市への公害防止 計画書/ 活動報告の提出 (年1回)
サプライヤ CSR アンケート(年1回)
調達活動を通じての対応(随時)
業界団体 SEAJ(日本半導体製造装置協会)参加 
ISO 技術委員会 参加
精密工学会 参加 
日本精密測定機器工業会 
SEMI(国際半導体製造装置材料協会)など